宮沢賢治の食卓 Ver.2

小さな絵本美術館での宮沢賢治展前期の展示の際に一度行ってみた企画の後期版です。
今回は東京での暮らしの中の食事と、花巻での農民生活との2つをイメージしてみました。

賢治のご飯(都会生活編)  ¥1280
・ハヤシライス、味噌ドレッシングのサラダ、サイダーのゼリー、蕎麦のスコーン、びわの葉茶

賢治のご飯(農民生活編)  ¥980
・焼き味噌おにぎり、鶏南蛮そば、卵焼き、海老と青菜の酢味噌和え、香の物、蕎麦のスコーン、びわの葉茶

写真は農民生活編です。賢治は意外にもエビが好きだったそうで。。。。。

賢治のご飯(農村生活編)

この日は沢山のお客様も来て下さいました。

焼き味噌おにぎり

鴨肉のそばがき

メインプレート

客席風景

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